月9ドラマ「月の恋人」の第4話の動画!

月の恋人 第4話のストーリーと動画サイト紹介!

木村拓哉 語録 努力するのもカッコイイなと思えてくる
◆木村拓哉 語録 努力するのもカッコイイ


木村拓哉がポロッと口した言葉をまとめた語録集!
「俺は死ぬまで停滞しない」、
「あとには何も残らないぐらいに燃焼したい」。
木村拓哉がその時々に発する言葉から、
内面に秘めている男の美学や感性を
知ることができます!

月の恋人 第四話 動画


◆月の恋人 「こんなに好きだったんだ」
第4話の動画はこちら


◆月の恋人 「第4話 こんなに好きだったんだ」のあらすじ

インテリア家具の社長である葉月蓮介は、新しい製品開発プランである
「恋するレゴリス」を発表する。
このコンセプトを確実なものにするために、昔からの付き合いである取引先を
変更してでも、成功させるよう社員に伝える。

社員の殆どが蓮介の方針に意を唱えるが、「情に流されては経営など出来ない」と
スパッと切り捨てる。

その頃、レゴリスを退職した嶺岡康之(川平慈英)がライバル会社で業界NO1である
マストポール社長の大貫照源(長塚京三)にレゴリスの新コンセプトを密告していた。

さらに、その動きを知った柚月(北川景子)は、蓮介にそのことを忠告しようとしたが、
無視されてしまう。

自分の言う事を聞いてくれない蓮介への想いと、シュウメイ(リン・チーリン)にだけは
負けたくないという競争心から、柚月は自ら「マストポール」のモデルを買って出る。

レゴリスの新コンセプトを横取りしたマストポールの広告は、話題の脚光を浴びて
売り上げを伸ばす。

自社のアイデアを盗まれ、先を越されたことに苛立つ蓮介は、無理を承知で
二宮真絵美(篠原涼子)に新しいコンセプトを提案し、マストポールよりも
いいものを作り上げるよう命令する。

その頃、シュウメイはお金を使って勝手に父親を上海に帰した蓮介が許せず、
モデルの撮影現場に姿を現さない状況だった。

時間的にも無謀な提案と、それを演じるモデルが出演拒否という
最悪な状態の中で、なぜ、蓮介が勝手にシュウメイの父親を上海に帰したのか?
という心の中の想いをふとしたきっかけから真絵美は知ることになる。

蓮介のシュウメイへの想いの隙間に、自分が入り込むことができない悲しさに
涙する真絵美。
それをそっとフォローする蔡風見(松田翔太)がそこにいた。

シュウメイへ素直に謝ることができない蓮介は、シュウメイが日本語を勉強するために
書き綴っているノートの最後のページに一言「すまなかった」と書いた...

そこから、ドラマは一変して新たな展開をみせる....

月の恋人 第4話